EXNESSとは

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EXNESSとはニュージーランドにある海外FX会社です。

2008年から運営しているFX会社の歴史としては中堅どころです。

特徴は次のとおりです。

 

  • Tight spreads: from 0.1 points on Mini and Classic accounts, from 0.0 points on ECN accounts
  • Leverage up to 1:2000
  • Minimal initial deposit for Mini accounts: 1 USD
  • Order execution from 0.1 seconds
  • Deposits and withdrawals without commissions for most payment systems
  • More than 35 ways of deposit and withdrawal
  • Metatrader 4, Metatrader 5, mobile trading platforms, Webtrader
  • More than 80 account currency options
  • TC.TechnicalAnalysis trading indicator from Trading Central
  • More than 120 currency pairs
  • Free VPS hosting
  • Up-to-date financial news from Dow Jones
  • Trader’s calculator and currency converter

非常に狭く0pipsもあるECN口座での低スプレッド、

なんと2000倍にも達するレバレッジ。

1ドルから入金ができるミニマムなアカウントの運用

0.1秒という超速度で反応する注文

手数料なしでの入金出金ができる上に、入出金の種類は35種類以上

MT4,MT5,ウェブトレーダーなどプラットフォームも充実

80以上の通貨に対応

トレーディングセントラルからの投資情報

120種類以上の通貨ペア

無料のVPSサービス

ダウ・ジョーンズのニュース情報

とまぁ、スペック的にはかなりのものがあります。

 

ではなぜこのEXNESSがあまりFXトレーダーの中で話題にならなかったのかというと、このEXNESS日本語対応していないのです。日本語サイトもありませんし、当然日本語のサポートもありません。全部英語です。サイトも英語ですし、取引ツールも英語です。つまり英語アレルギーの日本人にとってはとっつきにくいFX会社というわけです。しかしレバレッジ2000倍という博打とも言える性能や0pipsのスプレッド、超速反応の注文、手数料なしの入出金と性能は本当にいいんです。噂では日本人トレーダーが増えるとサーバー負荷がかかるから受け入れてないという話もあります。実際Pepperstoneも初期のころは日本人トレーダーが増えすぎたせいでサーバー負荷がかかりすぎ、回線がすぐ止まったというくらいですから。EXNESSに問い合わせましたが、日本語対応は今後もする予定はないそうです。しかし日本人トレーダーはWelcomeと言っています。またEXNESSは日本円には対応しています。円口座を持つことが出来ますし、円での入出金もあります。逆に考えれば、英語さえ克服できれは十分利用可能なFX会社です。実際、英語での電話などする必要はありませんし、文章などはGoogle翻訳を使えばいくらでも翻訳できます。そういったツールを使って英語を克服できる人なら十分利用できるFX会社です。

 

>>EXNESSの口座開設はこちら

 

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