MyFXの口座開設

 MyFX(マイエフエックス)の口座開設をしてみましょう。

まずはMyFX(マイエフエックス)のホームページへ行きます。

 

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「Open an account」 をクリックして口座開設入力フォームへ進みます。

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AccountTypeは「個人口座」か「法人口座」かです。個人口座の場合は「Individual」を選びましょう。

電話番号は市外局番の0を外して、代わりに81を加えましょう。+は入力しなくていいです。

Cityは都道府県。住所は番地が先です。

すると記入したメールアドレスに確認メールがおくられてきます。

 このメールにある validation code という確認コードを E-mail verification code: に入力します。

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IB codeはサイトからの紹介リンクが自動的に入力されています。

「Employment Status」は就業状態です。
会社員の方はEmployed、
自営業の方はSelf-Employed、
退職者の方はRetired、
無職の方はUnemployed。

「Annual Income」は年収です。2万ドル以下、2万~10万ドル、10万ドル以上です。

Agreementにチェックを入れてNEXTをクリック。

 

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Account Typeには、StandardタイプとProタイプがあります。

Standard:スプレッド0.6pips~、最低単位0.01Lot、手数料なし
Pro:スプレッド0.1pips~、最低単位0.1Lot、手数料1.0Lotに付き往復$7.0

Standardはやや広めのスプレッドで手数料なし。Proはスプレッドが極狭な代わりに最低単位が0.1Lotで手数料が掛かります。ハッキリ言ってどちらを選んでも総合コストは大して変わりません。好みの問題といってもいいですし、スキャ並みの短期売買中心であればスプレッド変動の影響が少ないPro口座を、デイトレードでいいならStandradでもいいでしょう。

レバレッジは出来るだけ400倍を選びましょう。

 

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アカウントの確認になります。

Client Office AccountとClient Office PasswordはマイページやMt4にログインするための重要なデータなので必ずメモかバックアップをとっておきましょう。

あとは「Client Office 」からログインし、確認作業を行います。

 

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マイページの中段にある 「Upload file」 から確認書類をアップロードします。

「ID/Passport」には運転免許証かパスポート、
「Proof of Address」は住所証明書類です。公共料金・携帯電話、クレジットカード明細書の日付と住所が確認できるものです。
「Additional Documents」は「免許証の裏書」などの追加書類がある場合に添付します。

アップロードするためのファイルは、必要書類をスキャナーでスキャンするか、デジカメで撮ってそのデータファイルを手に入れましょう。

スキャナーが無い方はコンビニに言って取ってくる方法もありますが、携帯電話のカメラで撮って、その写真を送るだけでもいいです。

ファイルをアップロードし、認証作業が終了すれば以下のメールが送られてきます。

アカウントの認証ができ、MT4の口座を作ってログインし、入金して取引ができるようになります。

 

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 MyFXmarketsの口座開設に関しては難しい所はほとんど無いです。
流れに沿って進めていけば全く問題はありません。記入欄の英語がわからない場合はGoogle翻訳でもかけましょう。すぐにわかります。
これでPepperstone以上といわれる低スプレッドのMyfxmarketsで取引ができるようになります。

 


 

MyFX(マイエフエックス)
レバレッジも400倍
追証なし
ドル円のスプレッドが最狭0.4pips

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